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2026年7月4日(土)北大対商大対面式大打ち上げ会 報告書

[サロン]

2026(令和8)年7月4日(土)13時02分より札幌市大通公園西11丁目で第112回 小樽商科大学-北海道大学 総合定期戦・対面式が開催されました。

対面式終了後の16 時から三川屋会館 札幌で、小樽商科大学応援団後援会と北海道延齢会との共催による大打ち上げ会を開催しました。

その対面式大打ち上げ会の様子を取りまとめた報告書が小樽商科大学応援団後援会事務局長の小西一郎さんから送信されてきましたので恵迪寮同窓会ホームページ<サロン>に掲載させていただきます。

2026.7.4(土) 第112回対面式打ち上げ報告書 (恵迪寮同窓会用)

 

《掲載者》(八重樫幸一 S41入寮、恵迪寮同窓会相談役兼広報委員会顧問)


第112回北大対商大対面式の報告書の掲載について

[サロン]

過日(2026年7月4日)開催された「第112回北大対商大の対面式」の報告書が商大応援団後援会の小西事務局長から送信されてきましたので恵迪寮同窓会ホームページ<サロン>に掲載させていただきます。

<以下、小西事務局長からのメール文です。HTBの放送案内も付記されています。>

北海道大学
関係各位

いつもお世話になって居ります。

7月4日(土)に行われました対面式の報告書を作成致しましたので、お送り致します。
尚、商大応援団後援会作成ということで、商大に軸足を置いた内容となって居ります。ご寛恕賜れば幸甚に存じます。

また、北海道テレビ放送㈱(HTB)で、北大応援団の特集を組むことになり、対面式の模様も放送されるとのことです。
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7/15(水)番組名「イチオシ!!」
18:15~19:00の時間帯
「北大初の女性応援団長」をテーマに北大側を多く取材
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HTBは、テレビ朝日系列の北海道ローカルのテレビ放送局です。
是非ご覧下さいませ。

第112回総合定期戦・対面式 報告書2026.7.4(土) (最終稿)

来年は商大が対面式の幹事校となります。小樽の街で皆様とお会い出来ることを楽しみにして居ります。

今後共宜しくお願い申し上げます。

小樽商科大学応援団後援会
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小西 一郎


朝日新聞Thinkキャンパスで紹介

[サロン]

会員各位

1月行く,2月逃げる,で早くも3月になってしまいました。お変わりなくお過ごしでしょうか?

先日,『朝日新聞Thinkキャンパス』の記事に恵迪寮を取り上げたものがありました。ぜひとも皆様にも読んでいただきたく,URLをお知らせします。

やっぱり恵迪寮はいいですね!!姿・形は変われども,行事や生活それに何といっても人と人のいい意味でのぶつかり合い… 徹底的に話し合う… 歴史や伝統を感じずにはおれません。あの頃の自分を思い出しながら現在の寮・寮生を見ていただきたいと思います。

 

■朝日新聞Thinkキャンパス  2026/02/27
「寮の仲間は、もはや家族」 北大の自治寮で育つ熱い絆と徹底的な話し合い
https://www.asahi.com/thinkcampus/article-121207/

■朝日新聞Thinkキャンパス  2026/02/27
北大名物、明治時代から続く「恵迪寮」 寮費は月1万5000円、「赤ふんどし」など独特な伝統行事も
https://www.asahi.com/thinkcampus/article-121203/

 

以上

文責:西日本恵迪寮同窓会・会長 岩井


第15回商大・北大応援交流新年会2026報告書のご紹介

[サロン]

小樽商科大学応援団後援会事務局長 小西一郎氏から掲題の報告書が送信されてきましたのでご紹介します。

次のURLをクリック願います。

20260216商大小西;2026年2月3日(火) 商大-北大応援交流新年会 報告書 (第2稿)  恵迪寮同窓会用 名簿削除

 

<紹介者>八重樫幸一(S41入寮。一般社団法人恵迪寮同窓会相談役兼広報委員会顧問)


S60年入寮の町田幸作君の死を悼む

[サロン]

今朝(2026年1月12日)、パソコンの蓋を開けると、千原治 北海道恵迪寮同窓会副幹事長から、以下のようなメールが配信されていました。そこには、町田幸作さんが亡くなられたと記されていました。

町田さんは、お亡くなりになる直前までFacebookに、自らの病状や入退院に関する様子を投稿していましたので、厳しい状況に置かれていることは承知していましたが、誠実でかつ真摯に物事に取り組む彼の姿勢や気持ちは寮友を始め多くの人の共感を得ていました。それだけに残念な気持ちです。

彼は、高知県室戸市出身で高知学芸高校を卒業後、北海道大学に入学し恵迪寮に入寮しました。おそらく、北の地で何かを成し遂げたいという志があったのではないかと推察します。その一つが、幼稚園児を自然の中で育てるあげる取り組みだったのかもしれません。一方で、郷土料理を作っては食するなど常に故郷に思いを馳せてもいました。

<投稿者>八重樫幸一(S41入寮。一般社団法人恵迪寮同窓会相談役兼広報委員会顧問)

《以下、千原副幹事長から配信されたメール文です(一部修正)》

突然の悲しい報告です。
先ほど、町田幸作君のご子息(町田太志氏)からお電話をいただきました。
町田さんが、本日(1月11日)の20時56分にお亡くなりになりました。
ここ数年「膵がん」と戦っておられましたが、薬石効なく「多臓器不全」で帰らぬ人となられました。
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
以下、お知らせします。

①葬儀日程
・通夜 1月13日(火)19:00
・告別式 1月14日(水)10:00
②会場:やわらぎ斎場 稲穂(札幌市手稲区稲穂2条3丁目7-1 5号線沿い)電話:011-691-4411
③喪主:町田あゆみ様(ご令室)
④町田さんの遺言
できるだけ多くの方に「都ぞ弥生」を歌っていただいて旅立ちたい。
⑤同窓会役員の皆さんにお伝えしたいこと
町田さんは息子さんに、もしもの時には私に連絡するように言われていたとのことでした。
息子さんの話によりますと、町田さんの同期の方にも連絡しておられて、同期の方々も多数参加されると思います。

なお、町田さんは昭和60年入寮で、北海道恵迪寮同窓会では常任幹事として開識社講演会の運営にご尽力されました。
重ねて、ご冥福をお祈りいたします。

合掌

副幹事長 千原 治