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2020年 北海道大学同窓会佐賀県支部の主催行事2件のご案内

[サロン]

(注記)北大同窓会佐賀県支部支部長代理 大宅公一郎様より、以下のように「2020年 北海道大学同窓会佐賀県支部の主催行事2件のご案内」がありましたので恵迪寮同窓の皆さんにお知らせします。都合のつく方は、ご参加ください。


令和2年11月16日

北海道大学恵迪寮同窓会 事務局様

北大同窓会佐賀県支部 支部長代理 大宅公一郎

前略ごめんください。

■ご案内(その1)

昨年(2019年)は、当支部主催の「第27回佐賀県青春寮歌祭」のことを、恵迪寮同窓会のホームページで案内して下さり、ありがとうございました。
本年(2020年)は、初めて中止を決めました。「第28回佐賀県青春寮歌祭」は、2021年11月27日(土)に順延開催いたします。詳細は、来年(2021年)改めてご案内させていただきます。

※寮歌祭中止の参考記事(佐賀新聞2020/6/6(土)付け記事)pdf

※寮歌祭案内の参考記事(西日本新聞2020/11/2(月)付け記事)pdf

 

■ご案内(その2)

また、佐賀県に於いては昨年、「島義勇銅像建立1周年祭」を開催しました。当支部としては、北海道開拓の父と呼ばれる島義勇は、佐賀藩の出身であり、クラーク先生が「Boys be ambitious. Like this old man.」とおっしゃった際の「old man」は、島義勇氏を指しているのでは と、研究を進めております。
本年は、「島義勇銅像建立2周年記念講演会」と題して、来る11月23日(月・祝)に佐賀市内「メートプラザ」にて講演会を開催いたします。応援参加のご検討、何卒宜しくお願いいたします。

※開催案内記事1(佐賀建設新聞2020年11月12日(木)版)pdf

※開催案内記事2(西日本新聞2020年11月13日(金)版)pdf

※講演会開催当日に配布予定の資料pdf

 

以上、行事2件のご案内です。先に「九州北恵迪会」にはアナウンスしました。

全国の恵迪寮OB・OG諸氏にも、応援参加がご検討頂ければ幸いです。宜しくお願いいたします。

《連絡先》
大宅 公一郎
自宅〒849-0937 佐賀市鍋島2-2-19
携帯090-7461-4462
勤務先(株)親和コンサルタント〒849-0933佐賀市卸本町7番25号
電話0952-32-1348 FAX 0952-36-6681
Eメール: ooya@sinwa-consultant.jp

以上


恵迪寮改修に寄せる山森聡さん(S60入寮)の熱き想い

[サロン]

山森聡さん(S60年入寮)は、北大フロンティア基金<恵迪寮改修費>に寄附をされるにあたり、2020(令和2)年10月16日付で、北大フロンティア基金のホームページ「寄附者からの応援メッセージ」に、以下のようなメッセージを寄せています。ご本人の了解が得られましたので、転載させていただきます。

『7学寮統合後の新築3年目だった現恵迪寮舎に入寮し,卒業までの4年間お世話になりました。未来の若者も,経済的に苦しくても北大に進学でき,学業を継続でき,青春を謳歌でき,生涯の寮友を得て豊かな人生を送れるように,「栄え行く我らが寮を誇らずや」の気持ちで寮改修費用を寄附します。』

山森さん、ありがとうございました。


「寮歌カレンダー」の紹介記事「さっぽろ10区」を書いた人!

[サロン]

恵迪寮同窓会カレンダー制作委員会の小野高秀さん(S56入寮)からの投稿を以下に掲載します。

恵迪同窓会が初めて制作している寮歌カレンダー「寮歌の情景Ⅰ」を紹介する記事が、北海道新聞「さっぽろ10区」の10月23日付に掲載されました。カレンダー制作委員の私が記事を書くのは、「自作自演」ですが、多くの市民にカレンダーや寮歌の良さを知ってもらいたいと執筆しました。カレンダーで使われる写真3枚を掲載した破格の扱いで、一般の方にも、寮歌のことが理解できるように書いたつもりです。

「さっぽろ10区」は、北海道新聞が札幌市内の朝刊購読者に毎週火曜、金曜に朝刊に折り込んで配布している地域情報紙(通常4ページ)で、地域のイベントや話題、グルメなどの情報を詳しく伝え、市民に親しまれています。札幌市内限定とはいえ、発行部数は約30万部あり、一般の方の予約につながればと、期待しています。

1981年入寮 水産学部 小野高秀

北海道新聞社OB 北海道新聞HotMedia在籍

 

北海道新聞「さつぽろ10区」2020年10月23日付  ※転載の許可を頂いています。

 


恵迪寮改修の寄附に寄せる石関正浩さん(S58入寮)の熱き想い

[サロン]

石関さんは、北大フロンティア基金<恵迪寮改修費>に寄附をされるにあたり、2020(令和2)年8月28日付で、北大フロンティア基金のホームページ「寄附者からの応援メッセージ」に、以下のようなメッセージを寄せています。ご本人の了解が得られましたので、転載させていただきます。

《メッセージ文》
北大在学中は、教養と学部で、寮で、探検部でいろいろと学ぶ機会があり、大変感謝しています。
お陰様で、どこでも飯を食っていける強かさを身につける基礎を学ぶことができ、多くの友達を得ました。
後輩の皆さんも、頑張って下さい。

メッセージは以上のとおりですが、石関さんはシンガポールを拠点に、アジアでの人道支援活動(天災や人災に対して、主に緊急支援を行う活動)を行い活躍されています。

以上