旧恵迪寮の写真
[サロン]
皆様、こんにちは。
「都ぞ弥生100周年記念祭」に参加できませんでしたが、企画運営の皆様、参加の皆様、お疲れ様でした。
写真を整理していたら、35mmのベタ焼きですが旧恵迪寮を教養部の建物から撮った写真が見つかりました。
(写真撮影:昭和41年1月)
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皆様、こんにちは。
「都ぞ弥生100周年記念祭」に参加できませんでしたが、企画運営の皆様、参加の皆様、お疲れ様でした。
写真を整理していたら、35mmのベタ焼きですが旧恵迪寮を教養部の建物から撮った写真が見つかりました。
(写真撮影:昭和41年1月)
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第30回親睦ゴルフ大会を、次のとおり開催します。
(1)場所:恵庭市島松沢55番地 札幌エルムカントリークラブ西コース(電話0123-33-5151)
(2)日時:平成24年6月24日(日) 午後12時18分スタート(受付は午前11時30分までに)
(3)会費:4,000円(会食費及び商品代)、プレー代及び売店の支払は個々で願います。
<参加申込方法>
幹事:山崎克彦(S32年入寮)
電話/FAX:(011)388-2155
携帯電話:090-3770-2777
メール:K_yamazaki@mvd.biglobe.ne.jp
[サロン]
北大広報課からの情報提供です。東京同窓会メルマガに須田洵さん{昭和36農卒}が投稿されたということです。
1912年、横山芳介作詞の「都ぞ弥生」が世に出て、今年丁度100年。
書道で「寮歌」に挑むこと自体珍しいようですが、一高,三高でもなく、我が北大の「都ぞ弥生」に果敢に挑戦した中堅書家がおります。
中村光弘{騰翻、とうはん}さんという、北大に何のゆかりもない{大学は東大}方です。今年は、あの2番「豊かに稔れる石狩の野に、、、、」全文への挑戦です。雄渾にして美しいあの詩文が、どんな字で書かれているか!ご覧になりたい方へ、下記をご案内いたします。
第29回読売書法展
8月24日{金}~9月2日{日}、国立新美術館{東京六本木}、入場料500円
TEL03-6812-9921
展示場入口で、どこに中村騰翻さんの作品あるか?おたずねを。
[サロン]
どなたかUPすると思っていたが陳腐化するので出しゃばることにする。
表記の記念展が38年・元副学長藤田氏の「都ぞ弥生とクラーク精神」のセミナーで開幕した。
クラーク氏の「野心」の解釈や横山氏の作詞の背景等初めて聞く秘話もあり、熱演は約2時間半に及んだ。
5番の歌詞は初夏のものであるという考察に目からウロコ(小生だけか?)。これで北海道の四季が揃う意味が分る。3階の展示場も参観したが初めて見る貴重な資料もあり展示も良く工夫されていて担当した諸君の労が見える。
当日感動したこと、散会の直前に全く急に藤田氏の発声で、参加していた市民を含む約50人の老老(誤字ではい!)男女が肩を組んで「都ぞ弥生」の大合唱が沸き起こった。帰途エルムの下の芝生を歩きながら無意識に寮歌を口ずさんでいた。展示を是非見ましょう。 以上報告する。
[サロン]
現寮生企画による円山観桜会が本日無事終了しました。同窓会諸兄姉の応援に感謝します。
快晴の下、気温12度と肌寒い中午前9時半頃現寮を出発した約60名(内女子寮生10名位)の寮生が応援団長(渾名直立君)を先頭に道庁前を練り歩きながら大通り公園に到着したのが午前11時頃。ここで校歌を斉唱?したあと男女額生諸君全員が西4丁目の噴水の中に飛び込んでストームを約10回。多くの市民が半ば呆れた顔で、しかし暖かい目で見ていた。その後円山に向かって西進し、西13丁目で2度目のストームを5回。喜寿の小生も輪に入ったが脱落した。ここでは多くの市民から盛大な拍手がありびっくり。更に約1時間約10曲の寮歌を歌いつつ西進し、花見客の大歓声を受けて円山公園に到着、北海道神宮前で応援団儀式のあとジンパ(つまり焼肉コンパ)に突入した。
同窓会からの差し入れ、数人の先輩からの個別差し入れもあり、更に千川君のスワヒリ語、中国語の「都ぞ」指導、
大谷君の発声で一曲合唱、高橋のスピーチ等で大盛会であった。同窓会から参加した諸氏は以下の老骨である。
30年高橋君、40年千川君、42年奥田君、43年大谷君 ご苦労様 以上。