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友人・知人を誘って、10/23の開識社「講演会」に参加しましょう!!(北海道支部主催)
[事務局からのお知らせ] [北海道支部からのお知らせ]
既に(9月5日付けHP)ご案内のように、 10月23日(金)の18:00から、札幌市時計台ホールにおいて、日本を代表するウイルス研究者で、かつ北大では歴代6人目の日本学士院会員でもある北大大学院獣医学研究科教授 喜田宏先生による「鳥、豚、そしてパンデミックインフルエンザ」と題する講演会が開催されます。
本講演会は、恵迪寮同窓会OB・OGだけでなく、札幌市民を始めとする多くの方々を対象としています。OB・OGの皆様におかれては、積極的に友人・知人等をお誘い合わせのうえ、ご参加されるようお願いする次第です。
なお、下記のpdfファイルには、参加申込方法を含む講演会の詳細が記載されておりますので、ご覧願います。申込を失念した場合でも、当日ご来場し講演会に参加することは可能です(念のため)。
第10回 開識社講演会のご案内(pdf.申込方法も記載済み)
以上
北海道支部より「東日本寮歌祭レポート!」
[北海道支部からのお知らせ] [東日本支部からのお知らせ]
今をときめく恵比寿ガーデンプレイスで開かれた寮歌祭には、在京の長老格、宍戸昌夫君(昭和10年入寮)から、平成入寮のヤングマンまで約120人が参加。
北海道からは紅一点の渕上さん、白浜代表幹事、氏平支部長、大隈広報幹事の4人がはせ参じた。さらに弊衣破帽の、一高、二高、三高、山形高校、など旧制高校、予科の流れをくむ日本寮歌祭のメンバーも友情参加。
さらに「都ぞ弥生」を作詞した横山芳介君の三女、五女、お孫さんも来賓としてご出席。今回の寮歌祭では、スクリーンに歌詞を映し出す新方式が採用され、歌詞を忘れてしまったご老人(若い人も)にとっては大助かり。
「都ぞ弥生」に始まり、各入寮年の代表が発声者となって十数曲を披露した後、「都ぞ弥生」で締めくくった。
しかし、宴はそれで終わらず、恒例の「別離の歌」、そして最後に会場の床を破らんばかりの「ストームの歌」も飛び出し、息絶え絶えになりながらやっと大団円。来年もまた、元気で再会することを誓い合って幕が下りた。
北海道支部広報部長 大隈昭二
二川冬湖(OB) 水墨画展のご案内
[事務局からのお知らせ] [北海道支部からのお知らせ]
旭川在住の二川義昭さん(S26年入寮、雅号・冬湖)の「二川冬湖水墨画展」が9月8日から13日まで、ギャラリー大通美術館(札幌市中央区大通西5丁目、大五ビル)で開かれます。
「都ぞ弥生」や「ストームの歌」などをモチーフにした恵迪寮歌水墨逍遥の連作20点も展示されます。
水墨画としても素晴らしい作品で、同窓会員はもちろんのこと、寮歌に関心をお持ちの北大関係者の観賞を期待しています。


読売新聞グループ (株)ヨミックス
編集制作本部 編集委員
大隈 昭二
北海道支部ニュース 夏号掲載
[事務局からのお知らせ] [北海道支部からのお知らせ]
北海道支部ニュース2009年夏号を掲載しました。
こちらをクリック→hokkaidosibunews6
既に郵送で届いている方もいらっしゃると思いますが、今後の行事スケジュール等も掲載しておりますので今一度ご覧ください。
6月20日(土)!第5回とかち恵迪寮歌祭開催
[北海道支部からのお知らせ]
藤の花が咲き誇り、樹木の青葉が目に染みるこの頃ですが、皆さまご健勝にお過ごしのことと存じます。来る6月20日(土)に毎年恒例の「とかち恵迪寮歌祭」を開催いたします。多数のご参加をお待ちしております。
会 場: ふじもり(帯広市西2条南11丁目18 帯広駅前)
Tel 0155-26-2226
日 時: 6月20日(土) 18:00~
会 費: 5500円(通信事務費込み)
十勝・帯広恵迪会
会長 川尻 侑(S40年入寮) 幹事長 伊藤哲生(S41年入寮)
連絡先(伊藤)
電話 0155-31-4666
携帯 090-5071-7208
Eメール tessei@seagreen.ocn.ne.jp